
成績証明書 通知表 翻訳 について
成績証明 通知表 の翻訳が必要ですか?
格安翻訳のトランスゲートでは、成績証明書や通知表の書式そのままの対比しやすいフォーマットで翻訳書類を作成し、各国大使館やビザセンター等の公的機関で信頼と実績ある翻訳証明書をお付けします。
成績証明、通知表等はスキャナーで読み取ってPDFデータにした上でメールフォームで添付送信いただくか、またはファックス、郵送で別途お送りいただいても結構です。お見積もりの段階ではスマホなどで撮影した写真データでもOKですが、実際に翻訳をご注文いただく際にはPDFまたはファックスで再度お送りいただく必要がございます。
成績証明書の翻訳に関する補足
日本の大学では、英文で成績証明書を発行してくれることもありますし、留学先の要件によっては、発行大学が英文証明書を封印して応募大学に直接郵送するよう求められることもありますので、翻訳を依頼される前にそのあたりの確認が必要になるものと思われます。
海外の留学先大学が発行する成績証明書(Transcript)の和訳をご依頼いただく場合、科目名記載欄の字数制限のため、科目名を大学独自の方法で短縮して記載している場合があります。私どもではできる限り短縮される前のフルの科目名を大学のホームページ等で確認するなどの努力を致しますが、それでも判明しない場合はお客さまにお尋ねすることになります。また、科目名にはそれらしい和訳を当てていきますが、実際に受講されたお客さまから見てニュアンスが違うと感じられる場合もあろうかと存じます。その場合は納品後30日以内にご指摘いただきましたら、適宜修正いたします。
小学校通知表の翻訳に関する補足
小学校の通知表の翻訳が必要な際は、学校名が入った表紙を含め、翻訳が必要な全ページを拝見した上でお見積もりいたします。
例えば1学期から3学期にかけて、あるいは学年ごとに、学習の観点の文章がほぼ同じ文面の繰り返しであったり、内容が変わっていたり、小学校によってその内容は様々です。このことは翻訳作業の工数に大きく影響する部分となりますので、全体の内容を把握した上でできるだけリーズナブルな価格でのお見積もりをご提示させていただきたいと思います。
なお、学期ごとに担任の先生が手書きされている文章は翻訳を省略してよい場合もあるかもしれません。手書き部分の翻訳が必要か否かで翻訳料はずいぶん変わってきますので、翻訳を省略して差し支えない部分がないかご検討されることをお勧めします。
翻訳証明書の発行と公証について
成績証明書 通知表 翻訳のご利用方法、料金表、よくあるご質問
成績証明書 通知表 翻訳のご利用方法、料金表、よくあるご質問はこちら です。
証明書の翻訳 – あらゆる証明書類OK
- 翻訳証明書と公証
- 戸籍謄本の翻訳 – 戸籍抄本・改製原戸籍も対応
- 住民票の翻訳 – 住民基本台帳も対応
- 受理証明書の翻訳 – 婚姻・離婚・出生 など
- 出生届・婚姻届・離婚届などの翻訳
- 婚姻証明書の翻訳 – 婚姻届受理証明書、婚姻届書記載事項証明書など
- 離婚証明書の翻訳 – 離婚届受理証明書、離婚届書記載事項証明書など
- 出生証明書の翻訳 – 出生届受理証明書、出生届書記載事項証明書など
- 銀行取引明細書の翻訳 – 取引明細・残高証明・資金証明
- 預金通帳の翻訳(普通預金・定期預金 他)
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